魚肉ソーセージ

口直し

前回は・・・
新明寺沢でとんでもない物を見て,思わず書いてしまいました。
そのお口直しで~す。
小名浜で宿泊したビジネスホテルの朝食(バイキング)で食べて美味しかったので。
tomoさんに説明して作ってもらいました。
『長芋の天ぷら』
長芋を醤油に付け海苔を巻き,衣をつけて油で揚げます。

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僕の好きな『カジキのフライ』
生姜醤油におよそ30分つけて,衣をつけて油で揚げます。

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醤油で食べるの僕の食べ方


『サツマイモの天ぷら』

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熱々の揚げたてに,マヨネーズをタップリのせて食べるのが僕流。


里山のお散歩はこーでなくっちゃ。



でも,右側のマーキングテープの多さが気になります。


赤松展望台への登り道。
Bethは違う方向へ行きたい様なんです。



Bethの行きたい方向には,藪・・・そしてその先は砂防ダム。
そこを無事に通り抜けても,私有地に付き立入禁止の立て看板。
もっと問題は,車の所までアスファルトに覆われた平地を歩かないといけない。
此れは由々しき問題・・・もと来た道を戻るのもつまらないし。
赤松展望台へ登って,グルリンと左回りに千貫山へ戻るルートがベスト。

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この後デッカイ猪に遭遇。
何事もなく逃げ去った猪にホットしながら,
深山頂上で魚肉ソーセージを堪能するBeth。


秋の名残

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早朝の散歩は,秋の名残を楽しみながらの散歩です。
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日頃の溜まった鬱憤を晴らすのにはもってこいの散歩日和の週末。
10月25日 土曜日
午前中の早い時間帯にBethの5周年記念をお祝いした?大掃除をすませ。
午後はtomoさんお出かけ。
僕達は河原へお散歩。

「ギャオ~」と叫びながら。
叫びたくなる理由
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ところがです。
あまりにもいいお天気のせいか,
河原の主要なところは,
日向ぼっことお昼寝の人たちで混雑してまして。

葦を刈って集めてる人もいました。
何に使うんだろうね。

なので,走る場所を探すのにてんてこ舞い。

ようやっと草原の中の人のいない場所を発見。
片隅で細々と
「ヨッシャ。いいぞBeth」

一瞬走って行こうとしたんだけど
葉っぱを食べに?
何が美味いんだべか?


草が濡れていて,靴がビチョビチョで気持ちが悪い。
もうちょっと草のないところに行くべく
Bethを呼んだんですが・・・・。


いっぱい走れる場所を探しての流浪の旅

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「ヨッシャ。今度は雑念なく走れる場所だぜ!」

「ヨシ。ここは陽当たり良いし。もう一丁」
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少しはスッキリしたかな~。
元気の源をいっぱい吸収。
なかなか今回は,シンドイですけど。
明日からの活力もなんとか充填できたし。

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等と明日からの事を考えて歩っていて。
ふと,友人の実家の事を思い出し。
「元気かな~」
「勇君は火星に帰ってしまったしな~。ご無沙汰しっぱなしだし」
フラット寄ってみました。



「こんちは~」

声に気付いて,中腰になり窓越しに顔をのぞかせながら怪訝な顔をするパパさん。

久しぶりだし・・・帽子をとって。
「**です。ご無沙汰してます」

窓を開けながら。
「おおお**君か」とにっこり。

パパさん。ママさん。ともに元気そうでした。

「あがって,お茶でも飲んでいったら」

「どうも。どうも」とずうずうしくあがりこんじゃいました。

Bethさんはテラスのポールにつながれ。不安げな顔でお座り。

「本当にお久しぶりです。あれ?こたつ出したんですね」

ママさん
「スイッチ入れないでいたんだけど,足入れるとかえって寒くってね。
スイッチ入れてんです。
足伸ばして入って,入って」

「ありがとうございます。
でも散歩で靴下汚れてますから。
それに一杯歩って体ホカホカしてるし・・・・お身体の具合はいかがですか」

パパさん
「そうだね・・・ボチボチかな~。
夏の暑さは流石に応えたね。
ようやっと涼しくなって,過ごしやすくなったと思ったら,この温度差が応えるね。
10度以上あるからね」

「確かに,秋のもの思いにふけれる時がほんの一瞬って感じですし。
それもちょっと油断するとアッと言う間に冬になってますしね。
気候が変わってしまったのですかね。
服地メーカーの人たちは秋物衣料が売れなくてって涙目になってました」

パパさん
「なんなんだろうね」

「大根とか茄子今年も作ったんですね。」庭に植えてあるのを見かけたので。

パパさん
「茄子はこの時期になると花咲いても実が生んないんだよね」

ママさん
「庭の草が背丈ぐらいまで伸びてしまって,シルバー人材の人に頼んで刈ってもらったんだ~」

「草刈はきついですからね。ママさんの膝どうですか。あのお薬は継続して飲んでるんですか」

「止めたんだ~たかいし」

「売薬はたかいですよね。病院でお医者様に処方された薬と違いますからね」

「今は東京にいる娘が健康食品会社に勤め出して,そこの薬飲んでるんだけど,効いてる気がするんだ~娘が送ってくれてる薬だし。
でも6錠のむところ1錠プラスして飲んでんだけどね」

といって薬の瓶を出して見せてくれたので,どんな薬か見てみようとして目を凝らしても・・・見えない。
メガネを外して。
「実は40代前半のころから酷い老眼になって,見えないんですよ」

パパさん
「見えないのはシドイよね」

「シドイです。頭痛くなります。いらいらするし」
外したメガネを手に取って,
「このレンズ。
下側が老眼用のレンズなんです。
お店ではお手元様なんて気を使った言い方してましたけど」

パパさん
「**君老眼鏡かけてんの」

「そうなんです。目を酷使する職業に長くいたおかげですけど。
眼鏡屋さんの店員に聞いたんですけどね。
僕は左膝に問題があって,スポーツトレーナに聞いてみたんです。
何とかなんないかな~って。
するとですね。
膝などの関節は鍛えることはできないし,ある程度年と共に衰えるのだけど,筋肉は100歳になっても鍛えることできます。
だから関節の周りの筋肉を鍛えれば,関節の保護になるんですって。
同じように老眼を治すために,どっか目の筋肉みたいな部分を鍛えることできないんですかって。
そしたらできませんて,とってもつれない返事をされたんです」

「ハハハハ」

「亡くなったkeiちゃんに歩け歩けって,そして歩かないと筋肉衰えて歩けなくなるよって。
身内と言うせいか結構きつく言ってたんですけど。」

ママさん
「畑とかするんでなんぼかいいんだけど,痛いのは痛い人でないと判らないもんね。
その人の立場に立ってみないとやっぱり判らないもんね。
私の場合小さいときから関節に問題があった言うのが勤め出した病院で判ったんだけど」

(しまった。膝が痛いのは,歩かないからだって言ってるようなもんじゃないか)

「Keiちゃんは悪性の関節リューマチで,この痛さは判らないってよく言われたんです。
たいしたことないですけど自分でも膝に問題抱えて初めて少しですけど,その気持ちが判る気がしてます。
単純に鍛えればいいと言っても,いろんな場合がありますもんね。
それが全てでは無いですよね・・・・やっぱり」

(フォローになってないですね。ごめんなさい)

「そういえば,今年トマト作ったんですか?」

ママさん
「小さいのだけね」

「大きいトマトは作らなかったんですか。僕の所で今年は大豊作でトータルで確か300個以上収穫できたんです。完熟したトマトを捥いで食べるとこれがとっても美味しかったんです・・・連絡すればよかったですね。毎年一杯栽培してた記憶があったので・・・勝手にトマトも栽培してるだろうなって思ってました。」

パパさん
「ふ~ん。トマト作ったんだ」

「とまと・なす・きゅうりです・・・メインは。
種を購入してできるだけ最初から最後まで無農薬で作るようにしてるんですけど。
種から始めようと思ったきっかけは,接ぎ木したきゅうりの苗木が全滅したのがきっかけなんです。
当初順調に育っているかのように見えた苗木が突然萎れてきちゃって。
購入した苗木6本ともです。
暫くするとそしてその後からまた新しくて,めちゃくちゃ元気のいい芽がが出てきたんです。
2本だけですけど。
取りあえずホッっとして,そのまま育てていたんですけど,何やらキュウリにしては葉っぱがデカい・・・・接ぎ木のされた側のかぼちゃが育っちゃたんですね。
がっかりしました」

パパさん
「カボチャはとれたの」

「葉と蔦だけ延びて,養分吸い上げるだけ吸い上げて,実はならなかったんです」

「ハハハハ」

「それからですね種から栽培するようになったのは,その方がうまくいくようですし。来年も多分トマトは作ると思うので収穫できたら,持ってきますね」

ななどなど・・・そして帰宅るとき野菜や乾麺をいっぱいいただいて,恐縮しながら帰宅したのです。

「ありがとうございます。来年はトマト持って伺います」

春の色に塗り替え中

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久しぶりのshishimaru
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「ちょっと肥えた?冬モード?」
「そう。食べまくってるから」
だそうです。
元気は,もちろんいつもの通りよかったのですが・・・ちょっと動きに重さを感じました。
「春モードへスイッチ変更して頑張らなくっちゃ」と颯爽とお散歩へ・・・。


大風が吹き荒れた週末。
「春一番?なのかや。しかし,風の力は強力だっちゃね」
昨年末に協力して作ったごみステーションに不具合が発生。
休日の早朝,
まだ眠ったままの街並みに,
ドリルの音がコダマしたのであります。
流石にですね,
早朝の散歩。
それも休日モードのスタンダードヴァージョンをこなした後の,
作業はちょっと疲れました。
もちろん朝食はしっかりとってからですけどね。
土曜日の朝は,不具合の調査と対策を検討。
その後材料の調達。
材料は。
3㎜×50㎜×1000㎜ 1枚 : アルミ板(追加工) 
ボールキャッチャー 2個 :     ステンレス 
千数百円なり。
今年のごみステーションに使える設備費は5000円。
「ウ~ン。痛い出費だぜ」
加工して施工開始。
施工中に,別の大きな問題に直面。
もともとの材料の材質と考え方にやはり問題があるのですな。
「ウ~ン。ヤンダグナッゴダ~」
清潔にかつ整然としていないと,
不法投棄を呼び込む要因となるので,
「早急に対策が必要なんです。だけど・・・ドウスッペ」
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一晩考えて,翌日の散歩の後の早朝に対策。
材料の材質の根本的な原因を取り除くことはできないけど,
なんとか対策終了。
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今後の設備の維持をする上で,大きな課題は残りましたけど。
「ま~。ヨシとしましょう」と独り言を言いながら・・・



4月13日 日曜日
リフレッシュのお時間デス。
いろいろなしがらみの為。
午後のこのタイミングでしか時間を作ることができなかったのですけど。
実は大河原から白石川を下るプランを温めているのですが。
この時期お花見シーズンですよね。
だから船岡方面は鬼門なのであります。
それに,ちょっと長い距離を歩くことになるので,結構疲労がたまってる今日は無理だよね。
という事で,シブシブ別の時期に順延することにして,今日は荒浜から逢隈までのコースをチョイス。

この時期車で出かける時は,
目的地までのルートを頭の中で緻密に描きながら出かけます。
(当たり前って言えば当たり前ですけど・・・特にってことです)
船岡方面に出かけない時でもです。
岩沼バイパス(4号線)上は走らない。
どうしても走らなければいけないときは,
側道やわき道を利用しながら横切るようにルートを考える。
そうしないと,このお花見渋滞に巻き込まれるのです。
自分がお花見に行って渋滞につかまってしまうのは,仕方がないとしてもですよ。
まったく,お花見と関係ない用事で出かけた時,このとんでもない渋滞に巻き込まれると。
「ハラタツ!」訳です。


という事で「4号線は使わない。使うときでも垂直に」を合言葉にお出かけ。

いいお天気で気分爽快!14時32分散歩開始。
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水の色も空の色も,ウキウキするような色です。
なんか,楽しくなってきますね。
岩沼の寺島エリアの堤防は,まだ工事中ダスナ。
しばらくは岩沼側を歩くのは,無理かな?
工事停止中の日曜だったら大丈夫かな?
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「岩沼側は岩沼側の面白さが満載なんだっちゃ」


「おお!またやってる」
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左側から右側上流に向かって竿を振ってその飛距離を競ってるように見えました。
青いネットが張ってある部分から投げる。
そして,竿を振ってる脇には,白旗と赤旗をそれぞれ両手に持って審判らしい人が待機。
飛んでいく方向にも数名人がいて,
大きなホワイトボードの様な物を竿を振ってる人に見える様にかざしていました。
「ウ~ン。真剣そのもの」
で後日調べてみると,キャスティング競技と言うのがあるという事が判明。
そして,
”日本キャスティング協会”や
”一般社団法人日本キャスティングスポーツ連盟”
なるものが存在する事が解りました。
「フ~ン」


「爽快!爽快!」

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「Bethさん行きまっせ」


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いい気分で歩っているとですね。
車が歩ってる人にお構いなしに走り抜けていくんです。
思いっきり土煙を上げながら。
「口の中ジャリジャリになるんだよね。少し思いやりのある運転してくね~かな」
とちょっと不愉快な気分。

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「おお!美しい」心の中のジャリジャリ感もスッキリ。
いつもはここでひとっ走りするところなんですが
・・・ラジコン飛行機を飛ばしてる人・・・
・・・草原のなかに車で侵入して昼寝をしてる人・・・
等々先客あり。
ここが一番広いところで最高なんですが。
「無念」

遊べるところはたくさんあるから,そんなにがっかりする事はないんだけど。

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次のターゲットポイントはって恐る恐る侵入してみると。
「ウッヒャッヒャッヒャッ・・・僕たちの貸切だっちゃね」

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「おやつの時間♬♫」
「半分はBethの,残りの半分は僕のだかんね。」
本当は体重に明らかに差があるんだから,半分ずつと言うのは明らかに不公平な気がするんだけど。
いっぱい走ってるし,これからもいっぱい走るだろうし仕方ないのかな~と思いつつもです。
昼食を僕はきっちりとったし,Bethは毎日お昼抜だし。
ドッチが不公平なのかな?
基礎代謝って人と犬でどう違うんだろうね?
「ウ~ン。分からないことがいっぱいあるな」


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さらに次のターゲットポイントは?

「ヌハッハッハッハ。ここも貸切だぜ」


そして新たな抜け道を発見
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イレギュラーな出来事は,結構ワクワク感を伴うので,楽しいです。


更にいい走りを求めて・・・次のターゲットポイントへ

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おっとここにも先客が。
ここは野球ができるぐらい凹凸が少なく広いので人気の場所なんです。
写真は遠慮しました。

・・・グライダーを飛ばす人・・・
・・・(ワゴン車にバイクを積んできたのだと思います。
それで飛んで行ったグライダーを取りに行ってました)・・・

・・・バイクのアンチャン・・・
・・・(ワゴン車にバイクを積んできて,そのバイクを走らせて楽しむアンチャン)・・・

・・・車でお昼寝のオンチャン・・・
・・・(純粋に静かなところを探してひたすら寝ているオンチャン。
バイクのアンチャンがいなくなったら,そこに移動し,さらに睡眠を。
僕たちが撤退する時もまだ寝てました。)・・・
河川敷に昼寝?に来る人いるんですね。
歩ってると中見えちゃうんだよね。
今日だけで6台いました。

仕方なく僕たちは,川岸に出ることにしたんです。
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「おおお!素晴らしい」
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「Bethよ。ここだったら存分に走りまわれるぜ」


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「ウッヒョー。タマリマシェーン」
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「満足。満足」
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給水中です。


先客がいたおかげで,新しいポイントを発見できたのであります。
「感謝。感謝。イレギュラー最高!」

ご休息タイム


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さらにご休息タイム。


「さあ,後は夕日に向かって進むのみ。行くぜ!」

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と気合を入れたのですけど。
「ウ~,サブイ。」のなんの。
土手で腹這いになって撮影などしてるからなんですが。
すっかり体が冷えてしまったところへ追い打ちをかける様に寒さが押し寄せてきました。
お散歩アイテムの入ったバッグのベルトに結び付けておいたフリースの出番だぜ。
でも,持ってきたのは一番薄いフリースなんです。
だから,フリースを上着の下に着こんでも。
「サブイ」んです。
「4月の13日だっぺよ」等とブツブツ言いながら。
後30分ぐらい。急ぎ足でtomoさんとの待ち合わせポイントへ向かい始めたのすが,
「腹減ったおやつクレ」を連発するBeth。
「なして?もう無いよ」
お座りして動かない。
「おやつくれるまで。アタチ動きません」
「ゲッ,こんなところでストライキすんなよ。寒いべ!」
歩いてないと寒くてタマランのです。

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「アッタケー」思わずお迎えの車に乗った時出た言葉です。
17時46分散歩終了。

肌寒かった・・・夕暮れ時は本当に4月中旬なの?って言うぐらい寒いし。
でもですね。
一生懸命春の色に塗り替わっている最中でした。


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ご苦労様でした。

今日のBethは?

2014年4月13日

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ゆっくりお風呂に入って
おビールちゃんが僕を待っててくれました。
そして,温玉豚生姜てり焼き丼を食べて。
幸せな気分で「おやすみなさい」
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レシピは火星の食卓で公開してます。
写真をクリックしてご覧ください。


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最新コメント
火星から来たBeth : Beth came from Mars.
2009年10月28日に火星から来ました。
Bethと言います。

Bethは,
宮城県動物愛護センターの譲渡会に参加して
(2009年10月28日)
譲り受けてきた犬です。
月齢3か月ぐらいと,スタッフの方が説明してくれました。
出生のすべてが謎に包まれた犬なのです。

Bethが我が家に来たのを機会にブログを開設しようと思い。
タイトルをどうしようか悩んでいる時・・・

札幌在住の友人が
「出生がわからないんだったら火星から来たことにすれば!」
で決まったタイトルなのです。

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just for a moment
Talking in the window as the light fades
I heard my voice break just for a moment
Talking by the window as the light fades
I felt the floor change into an ocean
We'll never leave here, never
Let's stay in here forever
And when the streets are quiet
We'll walk out in the silence
Listening to the movement that the night makes
I let the room fade just for a moment
Sitting in the shadows that the leaves make
I felt the floor change into an ocean
We'll never leave here, never
Let's stay in here forever
And when the streets are quiet
We'll walk out in the silence
Listening to the music the machines make
I let my heart break just for a moment
Listening to the music the machines make
I felt the floor change into an ocean
We'll never leave here never
Let's stay in here for ever
And when the streets are quiet
We'll walk out in the silence
プロパ癌だ!


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