荒浜

河川敷の出会い

6月7日午前5時30分
流石に釣り人以外はいないだろう?と思って乗り込んだ河川敷は・・・

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いましたリモコン飛行機を飛ばすセ君・ス君・ナ君達。
釣り人「こんだけ水あれば,大丈夫だべ~」君とその連れ。
猫のイ君・ロ君・ハ君・ニ君。
キツネのゴン君
雉のギャ~君とトットちゃん・・・彼らの脚力はなかなか凄く,あっという間に草原を駆け抜けていきます。
そして,良く分からない小動物の権平君。



亘理大橋の近くの桟橋付近から上流へ向かって出発。

「ワ~イ。お・と・も・だ・ち。イ君あそぼ」



唸り続けるイ君。
お友達にはなれそうもないので,立ち去ろうとした時。
イ君,船から飛び降り・・・「逃がさないわよ」と,とうせんぼ。
困ったな~と思った瞬間。
猫パンチ炸裂。
スエーバックで交わしつつ「キャン,キャン」
「河川敷は,みんなのもんだから仲良くしようよ」と言うBethの論理は通用しなかったのです。
なかなか好戦的なイ君でした。
「アブネ~,アブネ~・・・逃げろ逃げろ」とリードを引っ張るBeth。
尻尾を巻いて逃げだしたのであります。

そして,第一のターゲットポイントへ。
しかし,先客あり。
飛行機を飛ばし始めたセ君達の視線を尻目に,
Beth最大のお仕事をしちゃったのです。
「走れないのは,あんたたちのせいよ」
「こんなとこでしなくても」と僕。


第二のターゲットポイントへ。
林の中の河川敷の道をさらに上流へ移動。

すると前方から権平君がピョンピョンと。




我々に気付かないのか,だんだん近寄ってくる権平君。
しかし,気付いた瞬間踵を返しもと来た道を戻り,途中で林の中へ姿を消したのでした。
何者?という疑問を残して。



第二のターゲットポイントでは,権平君が林の中へ逃げて行ったところからほんのちょっと上流にあります。
問題なく走れそうかな?キョロキョロしながら草原へ侵入。
「オッ?ゴン君」
我々が侵入してきた場所とは,まるっきり反対側の藪の近くに,キツネのゴン君がたたずんでいるのです。
こちらをじっと見ながら様子をうかがっている気配。
あわてて電源オン。
遠すぎるので,急ぎ足であまり音をたてない,妙なさじ加減?で近づきながら撮影。
そして,藪の中へ逃げるまでの数秒間撮影できたのです。
が,最大望遠で,でこぼこした草の上を気にしながらだったため。
帰宅してから見てみると,
焦点の定まらない画面が草原を彷徨い,
画面を見てると酔いそうになったので。
編集段階でUPはあきらめました。


Bethはゴン君に全く気付かず。
「お?コノニオイハ」


と何時もの場所の何時もの葉っぱを食べるのに夢中なのでした。


ひとしきり食べた後。
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草原を出て林の中の道へ戻ると,下流方向にロ君。
ロ君は我々にすぐ気づき,下流の方へスタコラと。
Bethは気づかないのか,猫パンチがトラウマとなったのか,スタコラと上流へ。


数分歩いて第三のターゲットポイントへ
道端から「走れるかな~」って草原を覗いてみると,ど真ん中で雉がツガイデ逢引中。
走れるのを確認して,
Bethと僕はお構いなく,
づかづかと草原へ侵入。
ギャ~君は,
頭は真っ赤で首が青。
胸はラメ入りの緑で,背中から尻尾にかけて薄青がかった燕尾服。
その燕尾服の一部に茶色の斑点と言う超ド派手なナンパ装束。
トットちゃんは,全体的に薄茶色でこげ茶の斑点と言う地味目の装束。
草原のまんなかで,逃げ惑うギャ~君とトットちゃん。
そして,「ギャ~」という声と共に。
二人とも踵を返し,ギャ~君は左の藪,トットちゃんは右の藪へ,一目散。
「早え~」
Bethは,ド派手な方のギャ~君を追いかけて,藪の中へ消えて行ったのです。

数分の後戻ってきたBethは


そしてさらに上流へ向かうべく林の中の道へ
出た途端ハ君に遭遇。
Bethは尻尾を振って立ち往生。
しかし,彼はすぐに来た道を逆戻りして藪の中へ。


歩く事さらに数分。
第四のターゲットポイント。
草原はやはり草を刈ったばかりで走り易そう・・・なのですが。
草原のほぼ中央付近のややくぼんだ部分にニ君。
彼はまさに狩りの真っ最中。
戦闘モードで匍匐前進して,その先には何やらかすかに蠢くものが。
ドドドドと侵入するや。
蠢くものがバタバタと飛び立ち。
狙いは鳥だった模様。
迷惑そうにこちらをチラ見しながら,走って藪の中へ消えて行くニ君。
「ナハハハ,溜飲が下がるぜ」・・・・匂い付けをしながら草原を縦横に歩き回り。

満足げなBethに「よっしゃ帰るか」と一言。

堤防の上に登り。
見晴らしのいい遊歩道の上をのんびりぶらぶら。
ヒンヤリして気持ちのいい酸素と葉緑素たっぷりの空気を。
お腹いっぱい吸い込み。
背中の方からスーッと灰汁が抜けていくような。
とってもいい気持ちになりながら,
下流の桟橋付近まで戻ったのでした。


おそらく,イ君は河原のドンだったのかもですね。
テリトリーを荒らす侵入者を威嚇したのかもしれないです。
ドンとしての御役目?
そんなの僕達には関係ないけど。

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午後のお散歩までのお昼寝。










『火星の食卓』夕食献立コーナー

「夕食にハンバーグを作るぜ!だから豚挽き肉1㌔買っておいてね」
そして,「散歩に行く前に食パンで生パン粉作っておいてね」とお願いしてました。
Beth & tomo が午後の散歩にお出かけ。
調理開始。
まずは生パン粉に牛乳。
そして欠かせない燃料補給。
「グビグビ・・・プッハー」
と一気に半分を飲みほし,残りは冷蔵庫へ。
微塵切りから焼き始めるまではおあずけになります。
玉葱と人参とピーマンをみじん切りにして,豚挽き肉,卵,粗塩,胡椒。
コネコネ・・・・ジューとなれば,あとは酒盛りあるのみ。
って調子にのってると焦がしちゃいますけど。
デモ焦げたのも美味しいですヨ。
我家の約3日分の夕食とeiちゃんへの差し入れを含め,
フライパン3つを総動員。
ハンバーグは少量つくるより大量に作った方が美味しいし,手間もそんなに気にならない。
1個の手間と12個の手間。
比重がそんなに変わらない。
レンジを3つフルに使うことが出来ればですけど。
量が多いだけで同じ手順だしね。
コネコネぐらいかなちょっとメンドイのは。
06





河原へGO!

「あなたの今まさしく行ってる行為は,5年以下の懲役もしくは一千万円以下の罰金刑なのだよ」
「・・・・・・・」
「つまりですね。
今日からあなたも晴れて犯罪者の仲間入りと言う訳です。
パンパカパーン!
おめでとう!!」
と思わず言っちゃった。

まさしく,交錯した瞬間。


思い出したくもない,今年最も最悪で不愉快な出来事。


土地の境目。
歴史の境目と時間の狭間。
国の境目と利権の狭間。

境目にはいろんな思惑が交錯している。
その境目が接触し交錯した時起きるトラブル。
誰もが,積極的にかかわりたいとは思っていないでしょう。
ごく少数の,曰くのある人たちや,都合のいいように情報を捻じ曲げる為政者達を除いては。


そして,季節の境目に起きた出来事。

『お願いだから目の前で,行為に及ばないでくれ~』と祈る気持ちとは裏腹に。
何の躊躇もなく,行為に及ぶ人達』

『あ~あ,やっちゃった』

まさしく,トリガーを引かれた瞬間。

『言わないで後悔する。
言って後悔する。
どちらを選択しても後悔の念に焼かれるのは間違いないわけで。
言った場合に,こうむるであろう甚大な被害も,ある程度想定できる。
しかし,駄目なものは駄目だろう。』
等々,1から10まで数える間に去来する思い。

そして。
「今日からあなたも晴れて犯罪者の仲間入りと言う訳です。
パンパカパーン!
おめでとう!!」

『あ~あ。交錯しちゃった』


晩冬と初春の境目に。

とっても!トッテモ!面倒なシーンを演出してしまったのです。
三文役者は彼らで,演出は僕です。



という訳で,河川敷から足が遠のいて。
行くエリアが限定されてました。

流れる時間は,感情の凹凸を削りながら,過去の感情の上に堆積物を残していく。
時の力を借りて,恐る恐る来てみました。


風景が変わっていて・・・。
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「ン?テロ?・・・・テロ対策警戒実施中?」って書いてある。
何か違和感を感じる。
テロ対策として警戒を実施していると。
こんな文言になる?

それは置いておいて。

「おおお!晩冬と初春の境目に起きた出来事。
あれは,テロだったのか」
彼と彼らは,とある組織の工作員?だったとか。
市民と言う仮面をかぶったテロリストだったとか。
だから境目を微妙に接触させながら,ここぞというときを見計らって交錯。
「合点!!」



それじゃ・・・亡くした心に弔いのうたを



remember how it used to be
when the sun would fill up the sky
remember how we used to feel
those days would never end
those days would never end

remember how it used to be
when the stars would fill the sky
remember how we used to dream
those nights would never end
those nights would never end

it was the sweetness of your skin
it was the hope of all we might have been
that fills me with the hope to wish
impossible things

but now the sun shines cold
and all the sky is grey
the stars are dimmed by clouds and tears
and all i wish
is gone away
all i wish
is gone away

all i wish
is gone away






でも,意を決して来てよかった。
テロリストがいない水辺は,本当にいいな~。

でも,護岸工事などの影響が出始めていて,徐々に侵入できるエリアが限られてきています。

必要なんだろうけど・・・。
日毎に山が削られ。
山肌が痛々しく露出し。
風景の中から消えていくのを見るのは,とても悲しい。


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楽しむこと。
それは,自らが欲する物を貪欲に貪る事により,得られるテロリストたちの夕べもあるだろう。
しかし,
ひたすら走る。
ただ,走る事の喜びを体現するのを目の当たりにすると。
その貪欲な喜びは色褪せて見えてきます。



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夕べは,
多くの命とそれを育む命の上に成り立っている。
だから大事に,大事に育んでいくべき。
命を軽んじることは,自らの命も軽んじる。
自縄自縛の中であえぐのならば,自らの内面の葛藤の中であえげばいい。
自らのフラストレーションを,自ら以外の命で代用する愚行を知るべきです。

冬の河川敷

亘理町荒浜下隈渕附近から亘理町逢隈中泉大原付近


プロローグ

2014年12月23日阿武隈川荒浜ー逢隈

Bethが走れるポイントは何カ所かあるのですが。
先約があったりすると,断念せざるを得ません。
今日はお天気はいいのだけど,結構寒いので大丈夫かな?
「甘いと思うよ」とtomoさん。
「そうかな?」
「だって,散弾銃ぶっ放してるとこに行き合わせたりしてるんでしょう」
「そうなんだよね。あれは怖かったね・・・流石に。
それに最近スポーツキャスティングをしてる場所があるんだよね。
その場所は,とっても危険だと思うんだ」
「えっ?やってなければ大丈夫じゃないの?」
「キャスティングしていて,釣り糸が切れない保証はないし。
草原のなかに投げ入れて,切れてしまった釣り糸を100%回収できるわけないからさ。
走っていて絡まったら大怪我は間違いないと思うし。
危なくって走らせることできないんだよ。
犬だけじゃなくって人だって危険だよね。
幸いにして,同じエリアでやってるから,そこだけは絶対行かないようにしてる。
ターゲットポイントからは削除しちゃったしね。」
「そうよね」
「ゴルファーもいるよ。営業車両で来てたりするんだ」
「フ~ン」
「だからⒷの川岸の砂浜が一番いい場所なんだ。
とっても行き難いからね。
それに,見渡す限りバンカーじゃね・・・いくらなんでもしないと思うんだ。
だけど,バギーやバイクが入ってくることもある。
問題は砂浜までたどり着けるかなんだよ。
条件としては
(バギーやバイクが走り難いか走れない) and (僕とBethが歩ける)
が成立していれば最高なんだよ。
バギーやバイクが走れても寒ければ彼らはあまり出没しないから。
こんな時期に行く意味は大いにあるんだよ。
誰もいない砂浜は最高だしね」
と言う会話をしながら,荒浜まで送ってもらいました。



Ⓐ地点へ

僕たちの歩き方は直進性に大きく欠ける歩き方なので・・・特にBeth。
いったい,どのぐらい歩いたかは,いつも正確には分かりません。

今回は,寄り道歩きの約7㌔+αです。

どのぐらい歩いたかではなく。
どのぐらい楽しめたかが,全てに優先するお散歩のバロメータなのです。
ま~目安としての距離は,計測はします。
初めての場所は行程を考えるうえで,事前に距離の計測は必ずしますけど。


アンタダレ
「ヌハハハハ。それは君です!」


「サッ,イグド~!」

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「野鳥デッセ」

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そ~っと忍び寄って

「トン」と足音一発。

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野鳥20141223

「ニャハハハ。ビックリしてやんの」
と大人げない事を楽しんでます。


tomoさんの予想通り,人が結構いるではないか。

1225

キャスティングをする人達も。
リモコンでエンジン付き飛行機を飛ばしてる人達も。


Ⓐ地点付近。

1227

なんとか大丈夫そう。
だけど,北側の道路沿いで飛行機飛ばしてる人たちがいるので,
出来るだけ川上に移動。

「ヨッシャ」


行っちまった部分をもう一度


おやつを食べてⒶ地点での痕跡を消しつつ撤収。



Ⓑ地点へ

歩くこと。
それは,
信号細胞の活性化と休眠してる信号細胞への刺激。
そして,流れる血液が細胞の隅々まで酸素を運ぶ呼び水となる。

PC235967

回路は負荷が原因で焼き切れた訳ではなく。
連続した異常な負荷に暴走や焼損してしまうのを避けるため。
核になる部分であるが故に,外部の信号をすべて遮断し,アクセスを断ったのだと思っています。

PC235972

過信や慢心だけではない外部の負荷。
過信や慢心が無ければ外部の負荷の入る余地はなかった。
それは間違いのない事。
正確にスペックを理解し,過剰な信号のアクセスを交通整理できなかった為起きた障害。
悪意に満ちた信号もあるにはあった。
やはりそれは過信や慢心の為の油断に入り込んだもの。


回路の遮断は,多くの障害をもたらし,今でもそれは続いている。
障害を取り除くだけでは復旧しない。
核になる部分が故に交換が利かない。
アクセスする場所が見つからない。
無数に広がるネットワークのどこにアクセスしても回路の復旧はできなかった。
一つ一つ歩きながら,試行を繰り返し,アクセスを試みるしかないのだと思う。
完全復旧はできなくても。
そこには回路アクセスへの障害がもたらした,
試行錯誤のノウハウを手にすることが出来るのだから。

PC235987



Ⓑ地点付近。

「ゲッ。いっぱい・・・いっぱい,いるんです」

なぜか来る度に見かける昼寝のおじさん。
多分オジサンです。
オバサンだとちょっとヤバイかもしれない。
もちろん車の中でです。
僕達が侵入するとどこかへ移動するんだけど,
また戻って来るんだよね。
そして寝る。
震災後から見かけるようになりました。
「う~ん。いろいろ事情があるんだろうな」
そして,ゴルファー
ゴルファーは厄介なんだよね。
半畳分の面積から,そっちこっちに打ちっぱなすので。
半畳分で空地のほとんどを占領だかんね。
我々も同じようなもんだけど・・・。
強引に・・・
侵入すれば危険だし。
侵入したら「どけよ」って言ってる様で・・・。

ゴルファーは帰り支度を始めたので
「ホ」っとしながら。

まずは。
最大の目的地であるところの砂浜へ。



「行けネ~ンデス」

「無念ジャ」

戻ってくると空地には誰もいなくなっていたので
「ヨッシャ」


地平線から差し込む夕日の中の青空や草のコントラストが素晴らしいです。

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PC236041

PC236025

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エピローグ

理解できないことはたくさんあります。
それは,性格が,環境がそうさせるのかもしれませんが。

PC236080

自分の都合だけが優先してしまう事が往々にしてあります。
仕方のない事でしょうけど。
自分の中には,自分と言うとっても我儘な自分と言うものが存在してるのだから。
それが強すぎると,まわりは口を閉ざしてしまいます。

PC236093

貝になりたいと思う事もあります。
回路を焼き切らないために。
何と言われようともかまわない。
逃避といわれてもいい。
目を閉じ耳を塞いで無言で社会の片隅で静かに生きればいい。

PC236104

社会や人の矛盾に腹を立てる事よりも,
自分の中で多きく膨らんだ矛盾にどう立ち向かうか?
矛盾に立ち向かって勝つ自信が無ければ,どうやって折り合いをつけるか。
考える方が先でしょうね。
なかなか考えがまとまらないし,うまくいかないです。
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最新コメント
火星から来たBeth : Beth came from Mars.
2009年10月28日に火星から来ました。
Bethと言います。

Bethは,
宮城県動物愛護センターの譲渡会に参加して
(2009年10月28日)
譲り受けてきた犬です。
月齢3か月ぐらいと,スタッフの方が説明してくれました。
出生のすべてが謎に包まれた犬なのです。

Bethが我が家に来たのを機会にブログを開設しようと思い。
タイトルをどうしようか悩んでいる時・・・

札幌在住の友人が
「出生がわからないんだったら火星から来たことにすれば!」
で決まったタイトルなのです。

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Talking in the window as the light fades
I heard my voice break just for a moment
Talking by the window as the light fades
I felt the floor change into an ocean
We'll never leave here, never
Let's stay in here forever
And when the streets are quiet
We'll walk out in the silence
Listening to the movement that the night makes
I let the room fade just for a moment
Sitting in the shadows that the leaves make
I felt the floor change into an ocean
We'll never leave here, never
Let's stay in here forever
And when the streets are quiet
We'll walk out in the silence
Listening to the music the machines make
I let my heart break just for a moment
Listening to the music the machines make
I felt the floor change into an ocean
We'll never leave here never
Let's stay in here for ever
And when the streets are quiet
We'll walk out in the silence
プロパ癌だ!


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