散歩

秋の名残

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早朝の散歩は,秋の名残を楽しみながらの散歩です。
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日頃の溜まった鬱憤を晴らすのにはもってこいの散歩日和の週末。
10月25日 土曜日
午前中の早い時間帯にBethの5周年記念をお祝いした?大掃除をすませ。
午後はtomoさんお出かけ。
僕達は河原へお散歩。

「ギャオ~」と叫びながら。
叫びたくなる理由
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ところがです。
あまりにもいいお天気のせいか,
河原の主要なところは,
日向ぼっことお昼寝の人たちで混雑してまして。

葦を刈って集めてる人もいました。
何に使うんだろうね。

なので,走る場所を探すのにてんてこ舞い。

ようやっと草原の中の人のいない場所を発見。
片隅で細々と
「ヨッシャ。いいぞBeth」

一瞬走って行こうとしたんだけど
葉っぱを食べに?
何が美味いんだべか?


草が濡れていて,靴がビチョビチョで気持ちが悪い。
もうちょっと草のないところに行くべく
Bethを呼んだんですが・・・・。


いっぱい走れる場所を探しての流浪の旅

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「ヨッシャ。今度は雑念なく走れる場所だぜ!」

「ヨシ。ここは陽当たり良いし。もう一丁」
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少しはスッキリしたかな~。
元気の源をいっぱい吸収。
なかなか今回は,シンドイですけど。
明日からの活力もなんとか充填できたし。

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等と明日からの事を考えて歩っていて。
ふと,友人の実家の事を思い出し。
「元気かな~」
「勇君は火星に帰ってしまったしな~。ご無沙汰しっぱなしだし」
フラット寄ってみました。



「こんちは~」

声に気付いて,中腰になり窓越しに顔をのぞかせながら怪訝な顔をするパパさん。

久しぶりだし・・・帽子をとって。
「**です。ご無沙汰してます」

窓を開けながら。
「おおお**君か」とにっこり。

パパさん。ママさん。ともに元気そうでした。

「あがって,お茶でも飲んでいったら」

「どうも。どうも」とずうずうしくあがりこんじゃいました。

Bethさんはテラスのポールにつながれ。不安げな顔でお座り。

「本当にお久しぶりです。あれ?こたつ出したんですね」

ママさん
「スイッチ入れないでいたんだけど,足入れるとかえって寒くってね。
スイッチ入れてんです。
足伸ばして入って,入って」

「ありがとうございます。
でも散歩で靴下汚れてますから。
それに一杯歩って体ホカホカしてるし・・・・お身体の具合はいかがですか」

パパさん
「そうだね・・・ボチボチかな~。
夏の暑さは流石に応えたね。
ようやっと涼しくなって,過ごしやすくなったと思ったら,この温度差が応えるね。
10度以上あるからね」

「確かに,秋のもの思いにふけれる時がほんの一瞬って感じですし。
それもちょっと油断するとアッと言う間に冬になってますしね。
気候が変わってしまったのですかね。
服地メーカーの人たちは秋物衣料が売れなくてって涙目になってました」

パパさん
「なんなんだろうね」

「大根とか茄子今年も作ったんですね。」庭に植えてあるのを見かけたので。

パパさん
「茄子はこの時期になると花咲いても実が生んないんだよね」

ママさん
「庭の草が背丈ぐらいまで伸びてしまって,シルバー人材の人に頼んで刈ってもらったんだ~」

「草刈はきついですからね。ママさんの膝どうですか。あのお薬は継続して飲んでるんですか」

「止めたんだ~たかいし」

「売薬はたかいですよね。病院でお医者様に処方された薬と違いますからね」

「今は東京にいる娘が健康食品会社に勤め出して,そこの薬飲んでるんだけど,効いてる気がするんだ~娘が送ってくれてる薬だし。
でも6錠のむところ1錠プラスして飲んでんだけどね」

といって薬の瓶を出して見せてくれたので,どんな薬か見てみようとして目を凝らしても・・・見えない。
メガネを外して。
「実は40代前半のころから酷い老眼になって,見えないんですよ」

パパさん
「見えないのはシドイよね」

「シドイです。頭痛くなります。いらいらするし」
外したメガネを手に取って,
「このレンズ。
下側が老眼用のレンズなんです。
お店ではお手元様なんて気を使った言い方してましたけど」

パパさん
「**君老眼鏡かけてんの」

「そうなんです。目を酷使する職業に長くいたおかげですけど。
眼鏡屋さんの店員に聞いたんですけどね。
僕は左膝に問題があって,スポーツトレーナに聞いてみたんです。
何とかなんないかな~って。
するとですね。
膝などの関節は鍛えることはできないし,ある程度年と共に衰えるのだけど,筋肉は100歳になっても鍛えることできます。
だから関節の周りの筋肉を鍛えれば,関節の保護になるんですって。
同じように老眼を治すために,どっか目の筋肉みたいな部分を鍛えることできないんですかって。
そしたらできませんて,とってもつれない返事をされたんです」

「ハハハハ」

「亡くなったkeiちゃんに歩け歩けって,そして歩かないと筋肉衰えて歩けなくなるよって。
身内と言うせいか結構きつく言ってたんですけど。」

ママさん
「畑とかするんでなんぼかいいんだけど,痛いのは痛い人でないと判らないもんね。
その人の立場に立ってみないとやっぱり判らないもんね。
私の場合小さいときから関節に問題があった言うのが勤め出した病院で判ったんだけど」

(しまった。膝が痛いのは,歩かないからだって言ってるようなもんじゃないか)

「Keiちゃんは悪性の関節リューマチで,この痛さは判らないってよく言われたんです。
たいしたことないですけど自分でも膝に問題抱えて初めて少しですけど,その気持ちが判る気がしてます。
単純に鍛えればいいと言っても,いろんな場合がありますもんね。
それが全てでは無いですよね・・・・やっぱり」

(フォローになってないですね。ごめんなさい)

「そういえば,今年トマト作ったんですか?」

ママさん
「小さいのだけね」

「大きいトマトは作らなかったんですか。僕の所で今年は大豊作でトータルで確か300個以上収穫できたんです。完熟したトマトを捥いで食べるとこれがとっても美味しかったんです・・・連絡すればよかったですね。毎年一杯栽培してた記憶があったので・・・勝手にトマトも栽培してるだろうなって思ってました。」

パパさん
「ふ~ん。トマト作ったんだ」

「とまと・なす・きゅうりです・・・メインは。
種を購入してできるだけ最初から最後まで無農薬で作るようにしてるんですけど。
種から始めようと思ったきっかけは,接ぎ木したきゅうりの苗木が全滅したのがきっかけなんです。
当初順調に育っているかのように見えた苗木が突然萎れてきちゃって。
購入した苗木6本ともです。
暫くするとそしてその後からまた新しくて,めちゃくちゃ元気のいい芽がが出てきたんです。
2本だけですけど。
取りあえずホッっとして,そのまま育てていたんですけど,何やらキュウリにしては葉っぱがデカい・・・・接ぎ木のされた側のかぼちゃが育っちゃたんですね。
がっかりしました」

パパさん
「カボチャはとれたの」

「葉と蔦だけ延びて,養分吸い上げるだけ吸い上げて,実はならなかったんです」

「ハハハハ」

「それからですね種から栽培するようになったのは,その方がうまくいくようですし。来年も多分トマトは作ると思うので収穫できたら,持ってきますね」

ななどなど・・・そして帰宅るとき野菜や乾麺をいっぱいいただいて,恐縮しながら帰宅したのです。

「ありがとうございます。来年はトマト持って伺います」

Bethの日常 

早朝のほんの数分の彩り。
2014年10月3日


朝の散歩は,出かける前にバナナを半分食べてから出かけるようにしています。
tomoさんと『ハンブンコ』したバナナです。
それは,歩ってるうちに燃料切れにならない為と,余計な脂肪のこれ以上の蓄積を避けるためです。
燃料切れは体に甚大な被害をもたらします。
体の中でも一番影響するのは頭ですね。
燃料切れになると,ボンヤリしてきます。
そして,朝燃やすものがない状態で体を動かすと。
身体の反応は省エネモードになり,飢餓遺伝子の活動が活発になります。
何時取り込まれるか判らないエネルギー源を待ち受け,代謝が省エネモードに。
その状態で食事をすると,エネルギーをより効率よく体に取り込もうとして脂肪の蓄積につながる訳です。

休日の時など長い距離を朝歩くときは,バナナ1本を食べてから。
もっと長い時は,おにぎりやサンドイッチorホットドッグなどを携帯します。

散歩中に食べないときは,帰宅してから当然しっかり朝食をとりますけど。

今日はバナナ1本を食べて,お出かけです。
食べた後,手を洗おうと蛇口の下に手をかざし,
レバーを押し下げて・・・
『レバーを押し下げて???』

「エ?」っと思われる方もいると思うので。
我が家のワンレバー混合水詮についてご説明いたします。
実は我家の水詮レバーは,レバーを押し下げると水orお湯がでる構造になっています。
全てがそうなってます。
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キッチンのワンレバー混合水詮です。

屋外とお風呂は違います,ひねって出すタイプです。
何故か,現在主流になってるレバーと逆の操作をしないと水が出ません。
今の標準的な水詮レバーのお家や,施設に行くと戸惑います。
全く逆なんですから。
ドッチが合理的なのかは判断ができません。
日常的に慣れてしまいすぎたので。
そして,
お湯と水の選択は左側にひねるとお湯。
右側にひねると水となっています。
これは同じだと思います。
かつ,数年に一度パッキングの交換が必要になるのですが。
数年前に交換が必要になり探しても入手できませんでした。
大手家電メーカーが供給してるシステムキッチンなのに。
「何故だろう?」と思い調べてみました。
この水詮金具を製造してるメーカーは,
国内のキッチン、洗面化粧台、浴室メーカー,家電メーカーに、
かなりの数の水栓金具をOEM供給。
国内シェアーも相当なものであったとの事。
中国開催のオリンピックの年。
2008年2月に事業から撤退。
「なんで?」
中国がオリンピックの準備で,
大量に銅などの金属類を独占。
このメーカーの入手ルートがそのターゲットになり,
材料である金属の入手が困難になった事が原因だったとの事。
オリンピックの話は,ハウスメーカの修理担当者に教えてもらいました。
オリンピックが一企業を廃業に追い込んでしまった?
『いろんな思惑が交錯してますね』

レバーを押し下げて・・・
「ジャ~」
「エ?温い。お湯出しちゃったかな」ってレバーの位置を確認すると,
一番右側にある。
そして,今日一番に使ってるわけだから,前の温まった水が出るわけがない。
我家はガス給湯器です。
もう一度。
「ジャ~」
「温い・・・・う~ん」そういう季節になったって事かな。
と納得しながら,ヤッケを出してきたのであります。



日常って何?
変化に富んでれば疲れるし。
変化が無ければ飽きちゃうし。
どこか遠くの知らないところに行きたくなるときもあれば。
家でゴロンとしていたいときもある。
程々に生きなさいって事かな。
生命の育みに標準的なものなど無い訳なのだから。
人の生き様を批判することも,批判されることも,無意味だと判っていても。
人は人を枠にはめ込もうとし。
周りを気にして,多くの嘘をつく。
人が持ってるものを羨み,みんなと同じものを持ちたい。
周りのみんなと同じになりたい。
そして,その中でも目立ちたい。
持っている物着ている物で,判断する愚行を重ねる。


Bethと僕達の日常はどんなんでしょう。
「散歩」かな~。
「散歩」でしょ。
「散歩」に憑かれて,浸かれて,就かれて,尽かれる・・・そして心地よく疲れるのであります。
散歩で得られた友人たちとの得難いコミニケーションもですし。
今まで知り得なかった事や,小さい事なんだけど,様々な発見もあるし。

誰かに見てもらおうとして歩くわけじゃないし,
誰かに認めて欲しくて歩くわけじゃない。
だから掛値なく散歩は楽しい。
散歩のための散歩なのだから。
いろんな季節。
いろんな天気。
いろんな匂い。
いろんな彩り。
いろんな鳴き声。
その全てが肌に触れながら伝わってくる。



今日もそんな一日の始まり。
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Bethも今日は寒そう?

こんな寒さ?なんか,ひとっ走り!!
で吹き飛んじゃいました。

そして
おやつでごじゃりまする。
10

お散歩は無事?終了。


朝も午後も歩きましたぜ!旦那。


「マブシ~」
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「眠いんだから,照明消しちくり~」

-おしまい-


******************************************* おまけ *******************************************

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2014年10月7日の5時47分から約10分間。
季節外れの台風が残した彩りです。
とても素晴らしい景色。

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別の世界が道の水たまりの中に広がっています。
手を伸ばすとその世界に「ス~」っと吸い込まれていきそう。
そんな,不思議な感覚に目眩がしそうでした。

伝染人語

2014年7月12日 土曜日 午後の散歩。
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人は言葉を繋ぐために。
人は意志を繋ぐために。
命を繋いで生き続けているのかもしれないですね。

繋がらなくなった言葉や意志。
途絶えてしまった言葉や意志。

青空と紺碧の海の境には,繋がらなかった思いが満ちている。


安っぽい繋がりが満ち満ちている。
安っぽいナショナリズムが,安っぽい言葉で蔓延し。
人の心と命を対価に,名を歴史に残そうとする野心家たち。
国は一個人の私物ではない。
地球も。
1人1人によって共同運営され。
考えながら動き続ける生き物です。

希望を捨てた人には何も訪れない。
だから,
一生懸命,希望と言う光を追い求めよう。
ささやかでも輝く光が,瞳に飛び込んくることを信じて。
輝く光が生きる礎となる事を知るから。
多くの苦悩に満ちた心を欲望の導くままに人を陥れる心がある。
苦しみを分かち合い共有することで,その欲望を断ち切ろう。
1人でしょい込まずにみんなで共有する事ができる。
だから人は素晴らしい。
あの日。
そう思った。
希望を捨てなければ,何かが変わる。
そして何かを変えられる。

しかし・・・
相も変わらず
エンドユーザーである一人一人の意識の中に分け入る事がない組織運用。
組織を構成する1人1人がエンドユーザーであるはずなのに。
それにもかかわらず組織の中に埋没する個人。
一人一人が為政者たちにとってのエンドユーザーであるはずなのに。
エンドユーザーの意識に直接触れ,何を求めているのかをくみ取っていかなければ企業はつぶれる。
しかし,つぶれない組織がある。
政治団体や宗教団体のように,
個人を埋没させた組織に後押しされた者達の作る,
利権を主なエネルギー源として成り立つ組織。
ベンゼン環の炭素結合の様に盤石な利権さえ確保すれば非常に安定した存在。
芳香族化合物と同様甘い香りがする利権と言う結合組織。
そして,有機溶剤に見られるように重宝されつつ使われ,やがて毒性が明らかになるだろう。

人の行動言動の裏側には,育まれた環境や個性がにじみ出てくるのだと思うのです。
しかし,彼らの受け答えにはその個性は見えてこない。
伏線と自己愛だけが主張の中に見え隠れする。
「う~ん。個性と言えなくもないか」
すりガラス越しに見えるだろうと言われてもね。
あえてすりガラス越しに見せてるのだろうか?
そこまで知恵が回るのかな?

さげすまれる事の恐怖。
差別が究極の力を発揮し,全てを陥れすべてを奪う。
きっかけは判らない。
でもコミニティーの中で渦巻く生の本能だという事は否定できない。
生きる事さえも否定されなければいけない者の苦悩。
拭い去る事のできない人の業なのだろうか。
それはとても悲しいことだね。

「本当に辛いのは誰なんだろう?」
そう考えることはできないんだろうか。


river


思考の歪の中から湧き出てくる記憶。
自分の多くの恥ずかしい言動や行動。
自分の犯した多くの過ち。
ともすればその押し寄せる波に押し流されて消えてしまいそうになる。
だから,その波にのまれないように精一杯歩き続けるしかないのかもしれいない。
歩みさえ止めなければ,きっとなんとかなる。
いつか止まるときが来るまで。


「さ!今日も行きまっせ」

颯爽と走るBeth?
野鳥を見つけて突入した先は。
水辺に浮かんだ葦だったのです。
思いっきりはまっちゃってやんの。

おやつを食べた後は・・・・
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「アタチは帰ります」
「ナンダヨ!バッチリ準備してきたのに」
ショーガネーナ。あんたが主役だもんね。

だけど,ちょっと物足らないので。
チョット南下してみみました。
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もっと南下してみました。
2年ぶりです。
でも・・・・・・・。


***************** 7月12日のBeth *****************

2014年7月12日



******************** 追伸 ********************

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残念ながら油揚げのサンドイッチではありません。

卵焼きです。
マスタードとマヨネーズをたっぷり入れたんですけど・・・。
イマイチ。
卵焼きにトマトかシーチキンあるいは両方とも追加する。
そんな工夫が必要な出来上がりとなりました。

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最新コメント
火星から来たBeth : Beth came from Mars.
2009年10月28日に火星から来ました。
Bethと言います。

Bethは,
宮城県動物愛護センターの譲渡会に参加して
(2009年10月28日)
譲り受けてきた犬です。
月齢3か月ぐらいと,スタッフの方が説明してくれました。
出生のすべてが謎に包まれた犬なのです。

Bethが我が家に来たのを機会にブログを開設しようと思い。
タイトルをどうしようか悩んでいる時・・・

札幌在住の友人が
「出生がわからないんだったら火星から来たことにすれば!」
で決まったタイトルなのです。

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just for a moment
Talking in the window as the light fades
I heard my voice break just for a moment
Talking by the window as the light fades
I felt the floor change into an ocean
We'll never leave here, never
Let's stay in here forever
And when the streets are quiet
We'll walk out in the silence
Listening to the movement that the night makes
I let the room fade just for a moment
Sitting in the shadows that the leaves make
I felt the floor change into an ocean
We'll never leave here, never
Let's stay in here forever
And when the streets are quiet
We'll walk out in the silence
Listening to the music the machines make
I let my heart break just for a moment
Listening to the music the machines make
I felt the floor change into an ocean
We'll never leave here never
Let's stay in here for ever
And when the streets are quiet
We'll walk out in the silence
プロパ癌だ!


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