voice of mind

令和元年=忖度元年

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元号にまで忖度。
うるわしく忖度しつつ,忖度など気にすることが無かった万葉に思いを馳せてるのでしょうね。


サクラダ「五輪憲章読めなかったからね~。ボロでない前に辞めれてヨカッタよ。
それに俺,漢字苦手なんだよね」


ツカダ「本当のこと言って何が悪い!カンペ見て何が悪い!おれはそうやって世の中わたってきたんだ」



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いや~やりたい放題ですね

esprit


Klaus Nomi



The Cold Song
「素晴らしい」

Aphrodite's Child



Aegian Sea
「これも素晴らしい」




僕のesprit

目指すもの。
冷静な目,広い視野,そして自分をコントロールする力。
究極の鷹の目。
そして「Don't Give Up」

大嫌いなもの。
義務を果たさず,権利を主張する人。

他人の欠点や誤りに,批判を控えめにしてもっと寛大になる。
その行動に対してできるだけ最善の解釈を加えた結果・・・もたらされた物は?
甘えと依存。

少しづつコスト(犠牲)を払い,
コストの集積からリソースを使って何かをなし。
得たリターンをみんなで享受する。

ところが,役割交代が苦手で鏡を持たない人種は,リターンのみを要求する。
それを権利だと主張して。
どこまでも貪欲にリターンのみを食べ続けて肥大し肥え太って行く。

リアリズム
 自分が特別な存在だと考え自分だけが楽なろうと画策する。
 そして,どのように責任を回避していくかが常に仕事のスタンスとなる。
 それがリアリズムとして生きる時,組織が停滞あるいは崩壊する引き金になる。
 見せつけられる不幸なリアリズム。
 学歴ブランドでなく,地頭と人間性が組織を動かす原動力だと実感してます。
  espritが欲望の中に埋没するとき。
  それは,欲望に負け肥え太りながら,その重さに耐えらず転覆する船となる。
  
  

人の脳細胞と,枯葉の落ちた木の枝はよく似てると思います。

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そして,球状に作った氷が解けかけた形は,まさしく脳そのものです。

2019.02






「失敗せずに生きることは不可能だ。
  失敗せずに用心深く生きるのは、
  まったく生きていないのと同じ
  ――はじめから失敗しているようなものだ。

 From J・K・ローリング
(1965年~ イギリスの小説家。 『ハリーポッターシリーズ』の作者)


失敗を繰り返し,それでも生きなければいけない性を感じる時。
とても心に響く言葉です。
だからと言って,同じ失敗は繰り返さない努力が必要だけれども。

だが,一度の失敗。
その失敗を繰り返さ為に,
その失敗から距離を置く事がリアリズムと称する人間は絶対信用してはいけない。


1年に1回

朝起きると

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お誕生日なのであります。
当たり前ですが,1年に1回しかありません。
回数を重ねるごと老けて行く~。

最近,雨のしずくが頭髪を突き抜け,地肌を流れる感じが不快になりました。
頭髪が日本の出生率の様な悲しい状況に・・・。
一杯あったのにな~昔。


1年に1回?
でも,よ~く考えてみると。
毎日が違う新しい一日で,昨日の自分と今日の自分,そして明日の自分は違う自分ですよね。
意識は睡眠時間のインターバルを除いては,覚醒してるので同じ自分の様な気がしてるだけ?
そう,同じ繰り返しを過ごしてるのではないのだと実感した次第です。
だから,今日は今日しか味わう事が出来ないし,明日は明日でまた違う一日なんだな~。

どんな人も同じスタンスで接したいと考えてますが。
どうしても駄目な人達はいます。
責任が無い人ですね~と言うよりは責任の無い仕事をする人です。

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等と考えながら,美味しいランチも一期一会。
だから,精一杯美味しく食べよう。
予約をしていた浜寿しでランチ。
ここは,知る人ぞ知る『はらこ飯発祥のお店』なのです。
以前は鳥の海の近所にお店がありましたが,震災後移転しました。

今の時期の季節限定は『ホッキ飯』です。

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美味しいです。
生れてはじめてこんな美味しいホッキ飯は!

「おおおおお!裏雅山流」

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多くは語りません。
判る人は判る。
その他にも希少日本酒と粕取り焼酎が・・・教えたくないもんね。

そして,夕食。
阿部勘のうすにごり酒で,山への思いを熱く語りあったのでした。

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僕の目指す登りは下りにあり!

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最新コメント
火星から来たBeth : Beth came from Mars.
2009年10月28日に火星から来ました。
Bethと言います。

Bethは,
宮城県動物愛護センターの譲渡会に参加して
(2009年10月28日)
譲り受けてきた犬です。
月齢3か月ぐらいと,スタッフの方が説明してくれました。
出生のすべてが謎に包まれた犬なのです。

Bethが我が家に来たのを機会にブログを開設しようと思い。
タイトルをどうしようか悩んでいる時・・・

札幌在住の友人が
「出生がわからないんだったら火星から来たことにすれば!」
で決まったタイトルなのです。

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just for a moment
Talking in the window as the light fades
I heard my voice break just for a moment
Talking by the window as the light fades
I felt the floor change into an ocean
We'll never leave here, never
Let's stay in here forever
And when the streets are quiet
We'll walk out in the silence
Listening to the movement that the night makes
I let the room fade just for a moment
Sitting in the shadows that the leaves make
I felt the floor change into an ocean
We'll never leave here, never
Let's stay in here forever
And when the streets are quiet
We'll walk out in the silence
Listening to the music the machines make
I let my heart break just for a moment
Listening to the music the machines make
I felt the floor change into an ocean
We'll never leave here never
Let's stay in here for ever
And when the streets are quiet
We'll walk out in the silence
プロパ癌だ!


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