voice of mind

ランコス



人のイニシャルコストを考える事は無理ですよね。
じゃ,ランニングコストは?

寄り添って生きる事で効率を上げ。
頭の中で考えた効率が,街並みを築いてきた。
その街並みが生み出してきたものは,
快適さの追求から生まれた,効率のいいエネルギーの消費の方法であり。
それには,エネルギーの効率のいい生産が求められ,
安価で手にする事の出来るようになったエネルギーは,
個人の所得を底上げし,
生活を潤し快適な生活を生み出してきたと思います。

今我々の街並みは,欲望に負けたエネルギーの消費の仕方に変貌してきており。
エネルギーの大量消費が招く,多くの危機を目の当たりにするようになってきました。



住む環境を自分に合わせる。
そう言う我儘を押し通した結果が,どうなるか判りそうなもんですが。

自分達のランニングコストを考えながら生きる。
そう言う考え方が必要なのではないかと,特に最近痛切に感じるのです。

それは自分を変えて行けば可能だろうと思います。
自分に環境を合わせて行こうとするから,エネルギーを浪費する。

欲望に負け,我儘に育てたメタボなこころは,
破綻するまで指数関数的にエネルギーを消費し続けると思うのです。

deepな秋

を感じながらの散歩。


moring2

様々な思惑が飛び交う,今秋。
列島もDeepに『アベノリスク』な秋を迎えてます。


強い日本を夢想する薄ッペラな思考。
それらが共鳴し合う可笑しな時代。


対話の時は終わった。
虎の威を借りながら,何を言ってるのか?
って感じですけどね。
拉致問題が利用できなくなったと判断したのかもね。
新しい判断が成されたとは流石に言わなかったけど。
彼にとってはいい口実が出来たって事だね。
解決できないのは,自分のせいではない。
さらに,軍事予算を積み上げる口実が出来た訳だし。
お金をばらまくことにして,一部をってな感じかな。
表面は,国民の為にばらまく。
そための増税って事だよね。
ばらまくその背景にある物は?
国民をバカにしすぎ。


対話は常に必要だと考えます。

morning3




美しい朝は,今日の活力の源・・・デス。


狭い土地の上で,
権力・利権を求めて,批判しあい,中傷しあう。
権力・利権を求めて,日和る人々。
電力事業の為にばらまかれる税金。
22日は危険日かも。
選挙当日に,ジョンウンちゃんは花火を上げるんじゃないでしょうか。


ある夕暮れ時,
tomoさんのお友達のところに,
貰ったジャガイモを届けに行きました。

いろいろ,お話をしている時。
家の中から,けたたましいアラーム音が。
「アラ~。またミサイル飛ばしたのかしら?」

実は味噌汁が吹きこぼれて,ガスが消えてしまった時の,警告音でした。


何かがおかしい。
その何かが判らない。
赤字国債を大量に発行しつつ,数百億円かけて選挙を行う。
自分の懐は痛まないからな~。


097


国難を乗り越える為の選挙とは,政権政党の座を得る為の,方便にすぎず。
真っ赤っ化な台所事情は棚上げ。
ばらまき財政へ突き進もうとしている。
政治が経済を主導できるはずもなく。
赤字国債の乱発とマイナス金利が財政再建につながるはず等あるはずもない。

増税の為に掲げた本来の趣旨は?
財政再建とはお題目で,彼の目指すところは,
彼が尊敬してやまない,おじい様たちを目指しているだけなのでしょうね。
志もなく政治屋を継いだ三代目。
「ヨッ。三代目。アベノリスク」


PA127779


森友・加計には蓋を。
面の皮の厚さには自信があります。





山に登りたいな~。


過労死について

磯浜難破船4


人は仕事に何を求めるのでしょうか。
対価・達成感?
おそらく達成感が,支えてるのではと思います。

時間外労働がとやかく言われておりますが。
組織の中には妬みや嫉妬等。
表面上は取り繕っていても,その取り繕った仮面の下には結構ドロドロとしたものがあるものです。
組織の中で個人商店の様な浮いた存在になっている場合。
それは,ほとんどの場合会社の体質であろうし,ほとんどの場合組織の頭の部分が責任能力が無い事が多い様ですが。
更には,嫉妬から来る妬み。

これはとてもシンドイです。

組織のバックアップは,組織の中で働く個人にとっては,もっとも拠り所とするところだと思います。
様々な思惑の中で,組織が個人商店をつくりあげ,トラブルは全て個人商店へ。
組織は個人商店を省みることなく。
最悪のケースは,個人商店が生贄になる事があります。

僕は,十数年前。
まさしく,そう言う組織の中の,個人商店として働いていました。
同僚たちは,仲間と言う意識が希薄で,妙なプライドだけが見え隠れする。
技術=ハッタリ。電気的知識に裏打ちされない経験則。

見事に壊れました。
人の責任まで押し付けられて・・・
技術のない人を頼らざるを得なかった,自分の技術の無さが,とても悔しく思い出されます。

もう,いいでしょう
ぶっちゃけた話をしても。

封印してきました。
でも・・・です。

20150402



歩き続ける為に,そして自分の為に,配信しよう。
そう決断しました。



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最新コメント
火星から来たBeth : Beth came from Mars.
2009年10月28日に火星から来ました。
Bethと言います。

Bethは,
宮城県動物愛護センターの譲渡会に参加して
(2009年10月28日)
譲り受けてきた犬です。
月齢3か月ぐらいと,スタッフの方が説明してくれました。
出生のすべてが謎に包まれた犬なのです。

Bethが我が家に来たのを機会にブログを開設しようと思い。
タイトルをどうしようか悩んでいる時・・・

札幌在住の友人が
「出生がわからないんだったら火星から来たことにすれば!」
で決まったタイトルなのです。

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just for a moment
Talking in the window as the light fades
I heard my voice break just for a moment
Talking by the window as the light fades
I felt the floor change into an ocean
We'll never leave here, never
Let's stay in here forever
And when the streets are quiet
We'll walk out in the silence
Listening to the movement that the night makes
I let the room fade just for a moment
Sitting in the shadows that the leaves make
I felt the floor change into an ocean
We'll never leave here, never
Let's stay in here forever
And when the streets are quiet
We'll walk out in the silence
Listening to the music the machines make
I let my heart break just for a moment
Listening to the music the machines make
I felt the floor change into an ocean
We'll never leave here never
Let's stay in here for ever
And when the streets are quiet
We'll walk out in the silence
プロパ癌だ!


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