2014年09月

お元気満タン:樽水ダム湖畔公園と林道

9月27日の夜明け
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早朝の散歩は30分遅れの出発で,
ショートモードのコースでのんびりと。
僕個人としては,
午後のお散歩に備えて体力の温存を図ろうと思っていたのです。
プラス・・・火星農園の花壇の増設工事中(23日から)で,
これが結構疲れるのです。
そうはいっても,
僕個人としてそう思っても相手のある話。
手抜散歩など「アリエナ~イ」Beth。
いつもより長いコースを「ブイブイ」っと歩った訳なのだ。

帰り道「フ~」とため息をつきながら歩いていると。
「エ?何じゃこれは,ゴルフクラブ?だよね」
0919

「え~と。時間は午前6時36分。いったい何があったのだろう」
「落とし物にしては,デカすぎだし,分かっちゃうよね。落とせば」
何か事件の匂いが「プンプン」
「へへへ。いろいろ想像してしまうのです・・・・・・」



午後の散歩担当のtomoさんは,
仙台フィルの定期演奏会に出かけちゃうので,
僕達はお留守番。
もうちょっとして,
草が枯れ始めたらとっても楽しみな里山トレッキングのシーズンになります。
その前哨戦って訳ではないですけど
「久しぶりに樽水ダム公園にでも行ってみっか」と思ってました。
そして,
ちょっと気になったので「今日のプログラムは何?」って聞いてみました。
「ホイ」っと渡されたプログラムを見て。

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「ガ~ン」
プログラムの中に
J.S.バッハ:チェンバロ協奏曲第一番 ニ短調があるんですぜ。え~旦那!


お昼寝しすぎて,ちょっと出発が遅れちゃったけど。
「芋野郎ども行くぜ!」
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ここんとこですね。
疲れた時,その疲れを体が小出しに修復する,低燃費型の身体になっていて。
残した疲労分が筋肉に積算されている様な気がするんです。
その疲労は筋肉の中で乳酸の山を築いていて。
「ダルイ」のっしゃ。
一度の就寝のみでは時間が足らない。
脳が妙な動きをしたままの状態が続いてるせいもあるかも。
意識のあるまま寝てるような気がするし。
手抜き散歩のせい?
だから午後の散歩は,
しっかり歩かねばなるまい。


最近ちょとお知り合いになった人から聞いた話では,
イノシシが出没してるらしく。
シーズン中は結構足を運ぶ新明寺沢が,
イノシシの住処になってるらしいのです。
畑もひどく荒らされていて,大変らしい。
まっ今日はそちらの方面ではないし,
林道を歩くだけなので大丈夫だとは思いますが。

増田川右岸側の樽水ダム公園には,
あまり訪問者がないはずだったのですけど。
だからとってもいい遊び場なんですけどね。
いつになく今日は大勢いる。
林道からはなに者かが歌を歌いながら歩ってる気配。
林道に突入する時,
この歌を歌ってる人・・・おっちゃん・・・にお会いしたのですが,
挨拶をかわす時でも歌は止まらない。
軽トラックに何やら積み込んでる時も歌は止まらない。
でも何の歌かは分からない。
積み込んでるのはなんと「栗」でした。
それもたくさん。
駐車場では家族連れが所狭しと,
リモコンカーで遊んだり走り回ったり。
釣り人と思われる一団は,
ゴムボートのセッティングをしていました。
かなりマニアックな装備なんです。
釣りは小学校以来やったことがないので詳しいことは判りませんが・・・・・。

まてまて,
十数年前に牡鹿半島の孤崎に釣りに言った事が・・・・・
そう言えばありました。
会社の連中十数人と釣り船を予約して行ったことがありました。
「釣りはいいよ!魚はうまいよ!」と言われ。
僕は後者の部類にのみ属すると思い知らされたのですけど。
そう・・・とってもひどい目にあったんです。
まず,出だしから海は大荒れで,
それでも船を出してもらって孤崎に言ったのですが。
釣れないし,船は木の葉の様に揺れまくり,船酔い者続出。
僕はオイルの匂いなどしない吹きっさらしの船であれば,
全然平気なんですけどね。
荒れ方が酷くなったので,
万石浦へ移動することになったのですが。
揺れるので座ってられない,
操舵室の脇のポールにつかまって立ってるしかなかったのですが,
足をサスペンションの様にしても体が浮き上がるんです。
そして,水飛沫がかって寒いのなんの。
時期はかなり寒い時期だったと思います。
そんな中検査課の課長が,
僕のお腹に両手を回して必死にしがみつき,
操舵室と僕の間に頭をもぐりこませてきたんです。
風除けと水飛沫除け?
「え?何だこいつ」って正直思いましたね。
勘弁してくれヨって。
自分の身体を支えるのが精いっぱいなのに,
このおっさん何やってんだろうって。
でも必死でした。
翌朝の新聞の見出しに,
海釣りの会社員抱き合って水死って見出しが頭をよぎり。
サブタイトルは抱き合っていたおっさん同士の関係は?
「すごくいやだ。おっさんと抱き合って水死なんて。洒落になんねえよ」
でも,口を利く余裕もないまま時が過ぎ。
なんとか万石浦まで手はしびれたものの持ちこたえることが出来ました。
万石浦は嘘のように静かで,
そこで釣り糸を垂れることになったのですけど。
何回目かに餌をつけて投げ入れた時。
「アレ?」リールが回ってない。
「なんでだ?ア~~~。なんてこった。餌をつけた仕掛けだけ投げ入れてしまった」
「なにやってんだよ。ハハハハハ」とみんなに笑われたのです。
仕掛け以外は全て借り物で慣れていないってのもありますけど。
全然つれないし,
約2人分の荷重に耐えきった腕が,
お疲れモードってのが一番の原因だと思うのですけど。
「あ~あ。もういいや。ヤ~メタ」
仕掛けは余分に購入していなかったのです。
隣で先ほど僕の腹にしがみ付いて,
歯を食いしばりながらガタガタ震えていたおっさんが,
カレイを何枚かあげてるし。
そして妙に元気が良くなってるし。
彼は仕掛けをたくさん持ってるから,
「借りれればいいじゃん」
って言われても・・・・なんか釈然としない訳で。
「いりましぇーん」て言い放ち。
船べりから万石浦を眺め,黄昏ていたわけなのです。
時間が来るまで。
雑音のないところで黄昏るのは嫌いじゃないですけど。
共通の好きな事に興じる集団てのは,やたらノイズ多すぎ。
悲惨な孤崎の思い出です。


話は大きくそれてしまいましたが・・・話を陸上の樽水ダムに戻します。

ちょっと,戸惑ったのですが。
何時もの奥の公園に行くと。
「えっへへへ。だ~れもいない。やり~」


走った後はいつものように林道に突入。
この時点で,ボートの準備をしていた釣り人は湖畔の上に浮かんでました。


舗装はされていても,こんな感じの道は「いい感じ」です。

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コンクリートで塗り固められた壁も。
苔むした壁になると,こんなに趣が違うもんです。
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折り返し地点のダム管理所で記念撮影
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そして水分補給

夕暮れ時,薄暗くなりかけた林道で見たものは
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「スゲー」
木の肌が薄く紫色に光ってる。
じっくり見てみると
キノコが木の肌を被っていて,
光の加減でこんな風に見えてる?のかな。
とっても不思議な色に,思わず立ち止まって見とれてしまいました。

適当に遊びながら


全行程約5㌔のお散歩終了。

そして公園の駐車場には,
林道に突入する時いなかった軽自動車のみで,
運転手は中で睡眠をとってました。
ここで寝たらちょっと怖いと思うんですけどね。
暗くなりかかってるし。
仮眠と言う感じじゃなかったな。
釣り人達の車はあるかなって思ってたんですけど,撤退しちゃったみたいです。
釣ってる時間より準備にかかった時間の方が,長かったのじゃないかな。
「余計なお世話です」って言われますねきっと。

秋の入り口

    秋の入り口から出口まで。
    その行程には様々な事があり。
    真夏の歓声が遠くの方にこだまするのを思い浮かべながら。
    過ぎた日の,そして過ぎゆく日の,物悲しさを感じ。
    日差しの先にある彩りが,まぶしく反射する挑戦的な彩りから。
    夏の間に溜め込んだその日差しを,柔らかく変化させながら一斉に花開かせ。
    その一瞬の鮮やかな彩りの果てに散っていく木々の葉。
    精一杯のそして刹那的な彩りにも見える変化を見せながら。
    秋の出口へ僕達を誘う。

    その行程が短く短く。
    急激に変化してきてるように感じます。

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    一年中元気はいいのですが・・・やはりこれからですね。
    強烈に全開になるのは。




  • 9月15日

  • なぜかこの場所に来ると始める。
    昨日もおとといも。
    掘り始めたのに気付いて。
    「あっ。movie」と思ったときには,もう遅い。
    しかし,三度目の正直。
    今日は散歩に出発する時から,
    memoryにmovieとinput。
    反対側の歩道を歩くウォーカーの視線をものともせず。
    「撮るときは,撮るのっしゃ」

    何のために掘るのかね。
    嬉嬉として?掘ってる。
    「クンクン」そして鼻ピクピクさせて。
    「お宝?埋蔵金?」
    掘り当ててくれたら最高なんだけどネ。
    でてくるのは「my雑巾」だったりして。
    でも,普段家で使ってる雑巾が出てきたら不気味だよね。
    等とくだらないこと考えてました。


  • 9月16日

  • また今日も
    毎日お宝を期待する飼い主。
    「ここにお宝あるよ!」って

    でも出てくるのは石ころばかり。
    9月16日以降は,匂いを嗅ぐことは有っても,掘り返すことは無くなりました。
    「埋蔵金は何処へ?」


  • 9月18日part one

  • 「庭に埋蔵金か?」
    ここだったら,俺に所有権があるから。全部おれのもんだぜ!
    「アハハ。金だ。金だ。もっと掘れ。もっと掘れ」
    等と強欲ジジイになった気分。


  • 9月18日 part two


  • 有る訳ないのですけどね。
    お宝や埋蔵金は夢のまた夢だってわかってますが。
    それでもなお,一瞬でも考えるのは自分の業の深さを感じます。
    おそらく掘れば掘っただけ,ヒューム管や鉄筋がぞろぞろ出てくるだけなのです。
    もともとここは,コンクリートを原料に,ヒューム管などを作っていた会社の跡地。
    だからって訳ではないですけど,出てくる出てくる「ザクザク」と。
    金銀財宝であれば「ウホウホ」なんだけどね。
    「あ~あまた考えてしまった」
    ヒューム管や鉄筋,そしてコンクリートガラだから涙目になります。
    火星農園の庭の片隅には,ガラ塚があるのです。
    増えることがあっても減ることはない大きくなり続けるガラ塚。
    造成するときに,持ち込んだ土に産廃を紛れ込ませたのでしょうね,業者が。
    火星農園立ち上げの時から,ず~っと継続してこのガラとの闘いが続いています。


  • 9月19日

  • そして今日も



  • 9月23日

  • さらに今日も

    日中は,こんなに「お気楽ご気楽」
    ちょっとのスキも逃さず「ペタン。ゴロン。グースカピー」
    さっきまで飛び跳ねていたかと思えば,いつの間にか寝てる。
    実に効率がいい。
    そして中途半端はない。
    「1」か「0」

    これは1年を通して変わらない。
    悩むことなく首尾一貫したBethのpolicy。
    一本筋が通ってるから見ていて気持ちがいい?




    気配の違い感じる。
    かおりの違い感じる。
    肌触りの違いを感じる。
    川面を渡る風。
    山から吹き下ろす風。
    風に乗ってくる様々な粒子は,鼻孔を抜けて脳を刺激する。
    暑いという感覚のみが強調される季節から様々な感覚がよみがえってくる秋。

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    秋の彩りが満開になるころ。
    始めて馬鈴薯を作った年の忌まわしい記憶が蘇る。
    様々な感覚の休眠を余儀なくされた苦しい現実は,
    未だに表層の意識へ,無意識の内にアクセスし,機能をマヒさせる。
    ポイントポイントで蘇る恐怖は,馬鈴薯栽培と言うトリガーで,表層の意識を占領してしまうのではないか。
    過去の記憶に振り回されないために,永遠に葬り去る事でその呪縛から逃れようとしていた。
    最初で最後の馬鈴薯栽培として。
    どうしても拭い去ることができないのなら,思い切って来年はその馬鈴薯を作ろう。
    連作障害が出始めているし。
    作付面積の狭い火星農園は,単に作物のローテーションだけでは対応しきれなくなってきてるから。


    芋は好きです。基本的に根っからの芋野郎だから。

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    秋は芋野郎どもの季節。
    早く蘇ってこい芋野郎。

    空を見上げながら歩くのが楽しい季節。



    人は面倒な生き物なのかもしれない。
    想像することで,いろんなことを考えるから。
    いいことも。わるいことも。
    それでもやはり,想像の中で戯れ,空想しながら,多くの夢を見る。
    面倒でも・・・人のままでいい。
    想像の中で戯れることが出来るから。


    喜びを分かち合うために。
    苦しみを分かち合うために。
    言葉や社会がある。
    分かち合う事で,喜びはさらなる喜びとなり。
    苦しみはやさしく緩和される。
    でもその言葉や社会が,苦しみを生み出す元凶になっている。
    言葉が人を傷つけ。
    社会が軋轢を生む。
    矛盾の中で人は押し黙り。
    多くの苦しみを言葉と一緒に飲み込む。
    悲しみのなかに沈むこころ。
    諦めたまなざしにその沈んだ心を映しながら。

焼きそば物語

焼きそば帰省


  • 帰省。

  • 夏休みで帰省。
    21時過ぎに実家に到着。
    玄関の鍵を開けて。
    「ただいま」
    micchieはリビングで原稿書きながら,ウイスキーを飲んでました。
    「おっ。腹へったろ。台所の鍋に肉丼が入ってるから。食べていいぞ。俺は食べちゃったから。」
    「ふ~ん」
    で台所に行って,それらしい鍋のふたを開けてみると。
    「ゲッ?」
    何と形容したらいいのか判らない食べ物が。
    豚肉と玉葱と人参の炒り卵煮とでもいいましょうか。
    豚肉と玉葱と人参のごった煮に生卵を1個を落とし,ぐちゃぐちゃとかき回したような・・・・。
    ちょっとつまんでみると・・・多分醤油味。
    まっ,肉丼と言えないことはない。
    その他に料理した気配はないし,冷蔵庫を開けてみても
    豚丼と称している食べ物の残りの野菜,豚ばら肉。そして生卵があるのみ。
    実はkeiちゃんは何十度目かの長期入院中。
    台所の感じから想像するに,毎日このごった煮をつまみにウイスキーを飲み。
    夕食はこのごった煮をご飯にのせて食べていたと容易に想像することが出来るのでありました。
    リビングに戻って。
    「俺。電車の中で弁当食べてきたからイラナイよ」と嘘を。
    「お~そうか。飲むか?」
    「うん」
    ウイスキーの瓶を出されて。
    「自分で勝手にやってくれ」
    「俺,おつまみ作るから」
    「お~そうか。悪いな」
    ウイスキーを片手に
    バラ肉を細かく切り,玉葱と人参をみじん切りにし,これを具にしたオムレツを作って。
    「はい。おつまみだよ」
    「おっ」といって,食べ始め。
    「うまいな。なかなか」
    本来オムレツとか好きじゃなかったはずなんだけど。
    その食べっぷりを見て,毎夜あのごった煮を食べていたと確信を持ったのです。

    仕方ないので,その日はそのまますきっ腹を抱えながら睡眠。



  • 翌朝。

  • micchieの出がけに声をかけ。
    「何か食べたいもの有る?」
    「特にないな。う~ん。しいて言えば,ソース焼きそばとか天ぷらかな」
    「了解」



  • その日の午後。

  • ソース焼きそばと天ぷらの材料を調達。
    僕が食べたかったカジキもちゃっかり買い物かごに入れちゃったりして。
    「へへへ,カジキフライ~」
    カジキを生姜醤油につけてフライにすると,とっても美味しいくなります。



  • 夕食の準備。

  • 肉と野菜を炒めて。
    焼きそばの麺を冷蔵庫から出し,袋を破って麺を投入。
    なんかいつもの麺と違う。
    パラっとならない。
    べとべとがさらにベトベトになっていく。
    「オカシイ」
    ゴミ箱に投げ入れた焼きそばの袋を確認。
    「が~ん。ガ~ン。もう一つおまけに。ガ~ン。生麺?エエエエッラーメンの生麺じゃね~かよ」
    焼きそばと思って買ってきた麺は,ラーメンの麺だったのです。
    量販店でよく確認せずに,買い物かごに入れたのだと思います。
    「袋空けるとき普通確認するっちゃね」
    勝手知ったるソース焼きそば・・・のおごりが悲劇を招いたのでしょう。
    麺を茹でれば何とかなるかも?
    「う~ん。無理」
    麺はサラダ油と野菜と豚肉で『デロデロ。ベタベタ』になってる。
    ラーメンに変更できないだろうか?
    それも上記理由で無理。
    このままいくとこまで行くしかないと腹をくくったのです。
    前代未聞!!ラーメンの生麺仕様(使用)の焼きそば。
    ベタベタで混ざらずダマになった焼きそばの出来上がり。
    3分の1以上がフライパンにくっつく等,とっても酷い物でした。
    仕方ないので,翌日に作ろうと思ったカジキのフライと天ぷらも急きょ調理。



  • お食事の時間。

  • 「ソース焼きそばって,こんな感じだったかい?」
    「ゴメン。焼きそばの麺とラーメンの麺間違えちゃったんだよ」
    「そ~か。ま~これはこれで,何とか食べれない事ないけどな」
    「・・・・・・・」
    黙々と食べ進める中,micchieが突然。
    「将来。俺たち二人だけになる可能性が高いから,仲良くして行こうな」
    「なんだよいきなり。気持ち悪いな~」

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火星から来たBeth : Beth came from Mars.
2009年10月28日に火星から来ました。
Bethと言います。

Bethは,
宮城県動物愛護センターの譲渡会に参加して
(2009年10月28日)
譲り受けてきた犬です。
月齢3か月ぐらいと,スタッフの方が説明してくれました。
出生のすべてが謎に包まれた犬なのです。

Bethが我が家に来たのを機会にブログを開設しようと思い。
タイトルをどうしようか悩んでいる時・・・

札幌在住の友人が
「出生がわからないんだったら火星から来たことにすれば!」
で決まったタイトルなのです。

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Talking in the window as the light fades
I heard my voice break just for a moment
Talking by the window as the light fades
I felt the floor change into an ocean
We'll never leave here, never
Let's stay in here forever
And when the streets are quiet
We'll walk out in the silence
Listening to the movement that the night makes
I let the room fade just for a moment
Sitting in the shadows that the leaves make
I felt the floor change into an ocean
We'll never leave here, never
Let's stay in here forever
And when the streets are quiet
We'll walk out in the silence
Listening to the music the machines make
I let my heart break just for a moment
Listening to the music the machines make
I felt the floor change into an ocean
We'll never leave here never
Let's stay in here for ever
And when the streets are quiet
We'll walk out in the silence
プロパ癌だ!


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